PR

DAZNに安く入る方法は?お得なDMM×DAZNホーダイおすすめ

DAZNに安く入る方法は、どのサービスからの入会でしょうか。

お得な「DMM×DAZNホーダイ」が、おすすめの理由を解説させていただきます。

【DMM×DAZNホーダイ】「DMM TV」でアニメ・ドラマ・映画・バラエティを見て、「DAZN」でスポーツを見る。

DAZNに安く入る方法は?

DAZNに安く入る方法として、「DMM×DAZNホーダイ」があります。

DAZN公式から入会するのではなく、DMMから入会して、DMM経由でDAZNを利用する方法です。

「DMM×DAZNホーダイ」では、「DAZN(スタンダード)」のコンテンツを視聴できます。
人気の野球、サッカー、F1をはじめ、国内外の様々なスポーツを見れる。

※「DMM×DAZNホーダイ」【公式】は、こちら

「DMM×DAZNホーダイ」がお得な理由

「DMM×DAZNホーダイ」がお得な理由は、料金が安いからです。

公式「DAZN(スタンダード)」月額4,200円で、「DMM×DAZNホーダイ」は月額3,480円。

「DAZN」の月間プランと「DMM×DAZNホーダイ」の月額料金で比較すると、「DMM×DAZNホーダイ」のほうが1か月あたりも720円も安いのでお得。

「DAZN スタンダード」
月額4,200円
「DMM×DAZNホーダイ」
月額3,480円
他のサービス経由からの入会方法と比較しても、「DMM×DAZNホーダイ」が一番安い。
月額料金では最安値。

また、「DMM×DAZNホーダイ」では、動画配信サービス「DMM TV」なども利用できるのですが、「DAZN」公式の月間プラン(月額4,200円)と、この「DMM TV」料金の月額550円を合算すると4,750円。

比較すると、「DMM×DAZNホーダイ」(月額3,480円)のほうが1か月あたり1,270円も安いので、とてもお得になっています。

「DAZN スタンダード」
月額4,200円
「DMM TV」
月額550円
【合計4,750円】
▼1270円安い▼
「DMM×DAZNホーダイ」
月額3,480円

料金の件だけではありません。
そもそも「DMM×DAZNホーダイ」は、「DAZN」と「DMMプレミアム」の2つが両方使えるセットプランなのです。
入会すると、DMMプレミアム会員としてDMMの様々なサービスを利用できる。
「DMM TV」、電子書籍、ゲーム、グッズ購入、オンラインくじやオンラインクレーンゲームなど。

特に、動画配信サービス「DMM TV」ではアニメやバラエティー番組などの動画が見放題なのですから、「DAZN」でスポーツだけ見るよりお得。

「DMM×DAZNホーダイ」がおすすめ理由

「DMM×DAZNホーダイ」おすすめ理由は、まず料金が安いことはご説明しました通り。
DAZN(スタンダード)を月額で視聴する方法としては、公式および他社と比較しても最安値

それから、「DMM×DAZNホーダイ」では、DMMプレミアム会員としてDMMの様々なサービスも利用できることが挙げられます。
動画配信サービス「DMM TV」をはじめ、DMMブックス(電子書籍・マンガ)、DMM GAMES、DMMスクラッチ、DMMオンラインクレーン、DMM通販、DMM英会話、その他の各種サービスが使える。

特に、動画配信サービス「DMM TV」でアニメ、お笑い、バラエティ番組、国内ドラマ、映画などのエンタメ動画が見放題であることに注目。
DAZNをご利用なさるスポーツファンの方にとっては、スポーツアニメやスポーツのドキュメンタリー作品を視聴することもおすすめ。

「DMM×DAZNホーダイ」で何ができますか?

「DMM×DAZNホーダイ」は、「DAZN(スタンダード)」のサービスと、それに加えて、DMMプレミアム会員としてDMMの各種サービスが提供されます。

■「DAZN(スタンダード)」

■「DMMプレミアム」
DMM TV、DMMブックス(電子書籍・マンガ)、DMM GAMES、DMMスクラッチ、DMMオンラインクレーン、DMM通販、DMM英会話、その他

DAZN×DMMの月額料金は?

「DMM×DAZNホーダイ」の料金は月額3,480円(税込)。

年額プランはありません。

「DMM×DAZNホーダイ」支払い方法

「DMM×DAZNホーダイ」支払い方法は、クレジットカード、DMMポイント、キャリア決済(d払い auかんたん決済 ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い)があります。

チャージしたDMMポイントだけ利用可。無料配布分のポイントは利用不可。

DAZNのDMM請求は二重請求ですか?

DAZNを利用中の「DAZN」既存ユーザーが、「DMM×DAZNホーダイ」に変更できますが、「DMM×DAZNホーダイ」登録が完了した時点で、残っている「DAZN」視聴期間は無効になります。

ですから、「DAZN」の退会手続きをした後、視聴可能期間が終了した後に「DMM × DAZNホーダイ」にお申込みください。
そうしなかった場合、重複課金や二重請求のような状態に陥る可能性があります。

メリット「DMM×DAZNホーダイ」

「DMM×DAZNホーダイ」のメリットについて。

・料金が安い
・DAZN
・エンタメ動画
・各種サービス
・ポイント付与

料金が安いのはメリット。
「DAZN」公式の月額プランよりも安いですし、他から経由して入会した場合よりも安い。
さらに、「DMM TV」でアニメやドラマなどが見れることなどまで含めれば、断トツで安いのは間違いありません。

「DAZN」でスポーツ観戦する。

それに加えて、アニメやドラマなどのエンタメ動画を見るだけでなく、電子書籍コミックを読んだり、他の各種サービスも活用できるメリットもある。

また、登録後に550ポイントが付与され、3か月にわたって合計1650ポイントが受け取れる。
DMMの各種サービスで利用できるので有料購入に使えます。
DMM TVで「レンタル・購入」の有料作品を視聴したり、DMMブックス(電子書籍)でコミックを購入してもいいでしょう。

デメリット「DMM×DAZNホーダイ」

「DMM×DAZNホーダイ」のデメリットについて。

・年間プランなし
・「DAZN」年額が安い
・野球だけ見る場合
・支払い方法
・二重請求

「DMM×DAZNホーダイ」に年間プランが無いことをデメリットに感じる方がいるかもしれません。
なぜなら「DAZN」公式には、年間プランがあり、年間プラン(一括払い)32,000円、年間プラン(月々払い)3,200円なのです。
年間一括払いを1か月で計算すると約2,667円。
「DMM×DAZNホーダイ」の月額料金よりも安い。

但し、年間プランは1年間は解約できません。
DAZN年間プランは途中解約できないし返金もない「月々払い」も同じ

同様にして、日本のプロ野球だけ見る場合は、「DAZNベースボール」年間プラン(月々払い)2,300円(年総額27,600円)のほうが「DMM×DAZNホーダイ」より安い。但し、野球しか見れません。

また、「DMM×DAZNホーダイ」に無い支払い方法をご希望の方には、支払い方法もデメリットかもしれません。

それから現在「DAZN」ユーザーの方は、解約して利用期間が終了してから「DMM×DAZNホーダイ」へ変更しないと二重請求のようになってしまうことがあります。二重請求も嫌でしょうけれど、「DMM×DAZNホーダイ」への申し込み時期を待たなければいけないのもメリットかもしれません。

「DAZNスタンダード」公式

「DAZN」公式での入会は、「DAZNスタンダード」が基本になります。

人気のサッカー、野球、F1などのモータースポーツをはじめ、テニス、ゴルフ、バレーボール、バスケットボール、ラグビーなど、国内外の様々なスポーツの試合を見ることができる。

料金は、月間プランが月額4,200円、年間プラン(一括払い)が年額32,000円、年間プラン(月々払い)が月3,200円。

月間プランは「DMM×DAZNホーダイ」のほうが安いですが、年間プランで契約すれば「DMM×DAZNホーダイ」よりも割安になっています。

「DAZN」の公式サイトはこちらから(好きなスポーツがいつでもどこでも見放題)サッカー・野球・モータースポーツ・ゴルフ・バスケットボール・テニス・ボクシング・格闘技・など他
※「DAZN」【公式】は、こちら
DAZN

「DAZNベースボール」公式

「DAZN」公式での入会に、「DAZNベースボール」プランがあります。

DAZNで配信している野球に関するコンテンツだけが視聴できる野球専門プラン。

料金は、年間プラン(月々払い)2,300円(年総額27,600円)。

野球しか見れませんが、「DMM×DAZNホーダイ」よりも割安になっています。

「DAZNベースボール」は年間契約の月々払いしかありません。

「DAZNグローバル」公式

「DAZN」公式での入会に、「DAZNグローバル」があります。
スタンダードの下位にあたるプランで、月額980円。

料金がとても安いのですが、おすすめはできません。

なぜなら、見れる本数が少なく、見れる内容もマイナースポーツ中心だからです。
野球、サッカー、F1などのメジャースポーツは見れないので注意が必要です。

「DAZNフリーミアム」公式(無料)

「DAZN」公式での入会に、「DAZNフリーミアム」があります。
料金はかからない、無料で利用できる。

DAZNで配信中の、一部の注目コンテンツを無料で視聴できるというもの。
但し、名前とメールアドレスの登録が必要。

実際の配信内容は、ライブイベントやハイライト、ライブ以外のコンテンツになりますが、限られたもの。
自分が見たい試合を選んでフル視聴するためには、「DAZNスタンダード」で契約するしかありません。

しかし、「DAZNフリーミアム」は無料ですから、お試しでDAZNを使ってみたいという方には有効な方法になるかもしれません。

「DAZN for docomo」

「DAZN for docomo」とは、ドコモ経由で入会するDAZN。
「DAZNスタンダード」のサービス内容で提供されます。

料金は、月額4,200円(税込)。

ドコモの携帯ユーザーであれば、条件を満たせばポイント還元を受けることができ、実質月額3,436円で「DAZN for docomo」を利用できるのでお得です。
(「爆アゲセレクション」)

「DAZN for docomo」はこちら。〈ahamo・ギガホ限定〉月額4,200円でご利用いただいているお客さまに、dポイント(期間・用途限定)を毎月764pt還元!※適用条件はサービスページをご確認ください。
※「DAZN for docomo」はこちら

「ABEMA de DAZN」

「DAZN for docomo」とは、ABEMA経由で入会するDAZN。
「DAZNスタンダード」のサービス内容で提供されますが、プロ野球、DAZN LINEAR、追加有料コンテンツ(ペイ・パー・ビュー)は対象外。

料金は、月額4,200円(税込)もしくは、年間プラン(一括払い)年額32,000円。

「ABEMA de DAZN」【公式】は、こちらへ
※「ABEMA de DAZN」【公式】は、こちら
ABEMA de DAZN

Amazonで見るDAZN

Amazonで見るDAZNとして、「プライムビデオチャンネル」があります。

「Amazonプライムビデオ」に、追加チャンネルとして「DAZN」を追加できる。

料金は、月額4,200円ですが、プライムビデオを利用するAmazonプライム会員でなければなりませんので、別途、Amazonプライムの月間プラン600円(年間プラン5900円)が必要になります。

Amazonプライムビデオ【公式】は、こちら(30日間の無料体験あり)

DAZNを1日だけ見る方法

DAZNに入会して、1日だけ見て、解約手続きをする。
これも可能ですが、月額料金や年額料金は支払わなくてはなりません。

ちなみにDAZNに無料トライアル期間はありません。
「DAZNフリーミアム」なら1日だけ見るとしても無料で済みます。

「DAZNスタンダード」を1日だけ見るなら、スポーツバー、ネットカフェ、カラオケ店、ホテルなどでの視聴がいいかもしれません。

「DMM×DAZNホーダイ」へ入会する

「DMM×DAZNホーダイ」への入会はこちら。

「DAZNスタンダード」のコンテンツを視聴できて、月額料金としては最安値なのでおすすめです。
DAZNのスポーツ中継だけでなく、アニメやバラエティー番組などのエンタメ動画も見れるお得なセットプラン。

「DMM × DAZNホーダイ」【公式】は、こちらへ

※「DMM×DAZNホーダイ」【公式】は、こちら

関連記事

ダゾーンの料金はいくら?【DAZN月額】どこが安い?
【DMM×DAZNホーダイ】とは?DAZN料金720円も安いお得なセットプラン
ダゾーン全プラン料金と「DMM×DAZNホーダイ」値段の違いを比較
DMMのDAZNで一時停止できる?ダゾーンだけ解約したい場合どうするか「DMM×DAZNホーダイ」
DMM×DAZNホーダイ解約タイミングは?解約できないのはなぜ?
DMM×DAZNホーダイをテレビで見る方法 iPhoneアンドロイドからテレビで見れない?
「DMM×DAZNホーダイ」から野球専門「DAZN BASEBALL」へ変更できる?
ダゾーン全プラン値段と「DAZN for docomo」値段の違いを比較
「DMM TV」月額550円アニメ・映画・バラエティ・グラビア見放題の動画配信サービス(DMMプレミアム)
「DMM TV」と「dアニメストア」どっちがいい?違いを比較してみた
「DMM TV」ファイヤースティックで見れない?
DAZN【値上げ】2024年2月から料金変更と野球プラン新設