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非常識コスパ「DMM TV」はコスパ最強?他社と比較してみた

非常識コスパ「DMM TV」はコスパ最強なのでしょうか。

他社の動画配信サービスと比較して、「DMM TV」(DMMプレミアム)について解説します。

動画配信サービス『DMM TV』でアニメ・映画・ドラマ・バラエティを見る

非常識コスパ

DMM TV が「非常識コスパ」と言われるのは、料金が低価格でありながら、見放題作品が多い、幅広いジャンルの動画が見れるという、コストパフォーマンスがよすぎて非常識と言えるほどお得だからです。

実際に、キャッチコピーとして「DMM TV」のCMでも使われている。

※「DMM TV」DMMプレミアム登録はこちら

「DMM TV」コスパ最強?

「DMM TV」

「DMM TV」コスパ最強でしょうか。

日本国内の動画配信サービスの中でも、コスパがよいほうなのは間違いなく、おそらくはコスパ最強だと言えるでしょう。

その最大の理由は料金が安いこと。
他社と比較して最安値。

それでいて、エンタメ動画を含め、幅広いジャンルのコンテンツを見ることができるのです。

アニメ約6,700作品を中心に22万本以上を配信。
(2026年7月時点)
「DMM TV」は、国内見放題作品数は業界第2位となっている。
GEM Partners調べ(国内の映画・ドラマ・アニメの合計話数/2026年5月調べ)
「DMM TV」は、新作アニメの見放題作品数は3年連続でNo.1
国内定額制動画配信サービスで配信された新作アニメの見放題作品が対象。
調査期間:2023~2025年12月1日~19日/(株)コミュニケーション科学研究所調べ

DMMプレミアム

DMMプレミアムは、DMMの有料会員。

「DMMプレミアム」に入会してDMMプレミアム会員になると、会員限定特典やクーポンなど、DMM各種サービスをお得に利用できる。

動画配信サービス「DMM TV」を利用できる。

動画配信サービス「DMM TV」を利用するためには、「DMMプレミアム」に入会する必要がある。

料金

DMMプレミアム会員の月額料金は、550円。

App Store、Google Playからの登録、アプリ入会は650円。
年払い、学割は無い。

支払い方法

「DMMプレミアム」(DMM TV)の支払い方法は、クレジットカード、DMMポイント、キャリア決済、アプリ内課金。

「DMMプレミアム」支払い方法
・クレジットカード
・DMMポイント ※
<キャリア決済>
─・d払い
─・auかんたん決済
─・ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
<アプリ入会>
─・Apple アプリ内課金
─・Google Play アプリ内課金
─・Amazon アプリ内課金

各セットプランの支払い方法も同じですが、アプリ入会はできません。
「DMM|Disney+セットプラン」、「DMM×DAZNホーダイ」、「DMM×pixiv推しホーダイ」でのアプリ内課金は不可。

「DMMポイント」はチャージしたポイントのみ支払い可。
無料配布のポイントで月額料金を支払うことはできません。
クレジットカードについて、VISA / JCB / AMERICAN EXPRESS / DINERS が利用できる。
MASTER は利用不可。

無料トライアル

DMMプレミアム会員は、初回登録時に限り、14日間無料の無料トライアルあり。

ポイント付与

DMMプレミアム会員では、新規登録特典として最大550ptが付与される。

はじめて登録したユーザー限定で、新規登録時にDMMポイントが付与される。

DMMプレミアム特典

DMMプレミアム会員では、DMMの各種サービスをお得に利用できるDMMプレミアム特典がある。

DMMクーポン

DMMプレミアム会員では、会員限定のDMMクーポンが利用できます。

見れるもの

「DMM TV」で見れるものは何か。

アニメ、特撮、キッズ、オリジナル作品、映画、ドラマ、声優、バラエティ(お笑い)、2.5次元舞台、VTuber、グラビア、といった幅広いジャンルのコンテンツを見ることができます。

アニメ約6,700作品を中心に22万本以上(2026年7月時点)を配信中。

エンタメ

「DMMプレミアム」(「DMM TV」)で、エンタメ作品の動画を見れる。

アニメ、ドラマ、映画などが視聴可能。

アニメ

「DMMプレミアム」(「DMM TV」)で、アニメを見れる。

スポーツを題材にしたアニメも見れる。

バラエティ(お笑い)

「DMMプレミアム」(「DMM TV」)で、バラエティ(お笑い)の動画を見れる。

グラビア

「DMMプレミアム」(「DMM TV」)で、グラビアの動画を見れる。

DMMプレミアム会員が利用できる成人向け作品も視聴可能。

他社と比較

日本国内の動画配信サービスで比較したとき、「DMMプレミアム(DMM TV)」は、他社よりも安い。

月額料金では最安値。

「DMMプレミアム(DMM TV)」(月額550円)
「TELASA」(月額618円)
「Amazonプライムビデオ」(月額600円・年額5,900円)
「dアニメストア」(月額660円)
「広告つきABEMAプレミアム」(月額680円)
「FOD」広告付きライトコース(月額976円)
「Netflix」広告つきスタンダード(月額890円)
「Hulu」(月額1,026円)
「Disney+ (ディズニープラス)」スタンダード(月額1,250円・年額12,500円)
「Lemino」(月額1,540円)
「U-NEXT」(月額2,189円)

安いからと言ってコンテンツが乏しいということはありません。
「DMM TV」は、アニメ約6,700作品を中心に22万本以上しており、日本では業界第2位、新作アニメも多い。
アニメ以外の見れるジャンルも幅広く充実している。

動画配信サービスに入会を検討している方は、とりあえず使ってみようということであれば、「DMMプレミアム」がおすすめ。月額料金が安いですし、無料トライアルもあるのでお試ししやすい。
いろいろなジャンルの動画を、新作も含め、たくさん見ることができることもメリットです。

DMMプレミアムの登録はこちら(DMM TV【公式】)初回14日間無料。550ポイント付与

※「DMM TV」【公式】DMMプレミアム登録はこちら

セットプラン

DMMプレミアムでは、「DMM TV」と組み合わせたセットプランとしてもサービス提供しています。

「DMM|Disney+セットプラン」、「DMM×DAZNホーダイ」、「DMM×pixiv推しホーダイ」です。

「DMM×DAZNホーダイ」非常識コスパ・コスパ最強

「DMM×DAZNホーダイ」は、DMMプレミアム会員として「DMMプレミアム」、スポーツ専門の動画配信サービスDAZNの「DAZNスタンダード」の両方が利用できる。

動画配信サービス「DMM TV」が利用できるので、アニメ、ドラマ、映画などのエンタメ作品や、バラエティ(お笑い)などの動画も見放題。
「DAZNスタンダード」でスポーツが見放題。

DMMとDAZNの両方をそれぞれ入会して2つの契約するよりも、合計金額が月1,270円安くなるのでコスパ最強。

単純に「DAZNスタンダード」の月額料金よりも月720円安いのでコスパ最強。
DAZNの月額料金よりも安いうえに「DMM TV」も見れるのですから、非常識コスパと言えるでしょう。

「DMM × DAZNホーダイ」【公式】は、こちらへ

※「DMM×DAZNホーダイ」【公式】は、こちら

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